株式会社BRAVE

STAFF INTRODUCTION

社員紹介
  • staff1501
    33歳。最年少の事業本部長。 圧倒的スピード感でブレイブを次のステージへ。

    渡邊 大芳

    西日本事業本部 事業本部長
    2014年中途入社
    兵庫県出身
  • staff1502

    会社の本質を知りたかった。優秀な20代人事が、ベンチャー営業へ転職

    大学を卒業して5年間、アミューズメント関係(総合レジャー施設運営)で人事として採用を担当。説明会、学校訪問、1次選考、選考通過者への面談などを行っていました。採用成果も出せており、達成感もありましたが、自分のキャリアを考えたとき、次第に「お金を稼ぐ仕組みを知りたい」という考えが強くなっていきました。人を扱う「人事」の魅力は代えがたいものがありましたが、会社というものの本質を、分かっているようで分かっていないような気がしたのです。そして、人材・証券・不動産など、業界を絞らない転職活動を行いました。大手を含む3社の内定を頂きましたが、いかに成長できるか?を重視する私の選ぶ道は決まっていました。「ベンチャーでないとやる意味がない」。ブレイブは成果が業績に直結する会社です。そして自分自身の行動・考え、その全てが結果として返ってくる。新しい挑戦をするにはこれ以上ない環境だと思いましたね。また、「人」を扱う仕事であることも、人事に携わってきた私にとっては魅力でした。

    役職に就くのが価値じゃない。影響を与えることに価値がある。

    どんな結果も誰かのせいにせず、常に自分事として捉え、考える。失敗しても自ら原因を探りまた挑戦をする。「原因自分論」を徹底して業務にあたることで、結果はすぐに出ました。入社3ヵ月目には全社1位を獲得。入社後1年で支店長に昇格し、4年目の途中でエリアマネージャーへ。5年目の今年からは事業本部長になります。もちろん、管轄エリアの売上も、ケタが4つくらいは上がっています。ベンチャーらしいスピード感で出世をさせて頂いていますが、私個人としては、役職に就くのが価値ではなく、役職を通じていかに周囲に良い影響を与えるのか、をいつも考えています。 ブレイブの標準的なキャリア・年収モデルですが、20代中盤で支店長(430万前後)、20代後半~30代前半まででブロック長(500万前後)やエリアマネージャー(600万前後)です。同年代では稼いでいる方に入ると思いますね。

    「誰のための仕事なのか?」を考え抜いた先に、業績が見えてくる。

    私は「誰のための仕事なのか?」ということを、常に意識して仕事をしています。「上司に逆らえない」「業績を上げたい」そういった思いから会社主義の仕事をしてしまう事は、誰にでもあると思います。しかし、私のいる場所では、それは「なし」です。 私が営業の時に、上司に決めてこいと言われた案件も、スタッフさんと相談し、断ったことも何度もあります。案外、そんなスタッフさんほど「次も渡邊さんと相談して決めたい」といって、戻ってきて下さるんですよね。登録スタッフさんと仕事を繋ぐだけでなく、+αの価値を提供できるか。もちろん、「いい人」だけでは務まりませんが、業績を上げるために必要なことって、意外とそういうシンプルなことだったりするんです。

  • staff1503

    「心理的安全性」が生産性を上げる。だから、あいさつは重要なんです。

    私のミッションの一つに「生産性のUP」があります。作業効率化、自動化ツールの導入、などと思われがちですが、生産性とはそれだけではありません。私は《一人一人が強みを発揮できる状態=生産性が高い状態》だと考えています。そのために、現場に対しては、コミュニケーションやあいさつ、支店の清掃などを徹底するように指導しています。キレイな職場で、仲間とコミュニケーションを取りながら働ける環境をつくり「明日も行きたい職場に」を実現する。心理的安全性が整うと、驚くほど業績を挙げられるようになります。私が、史上最年少で事業本部長になれたのも、そこを大事にしてきたからなんです。 今、事業本部長として力を入れていることは、研修制度など育成面の充実です。圧倒的なスピード感で出世が可能なブレイブですが、必然的に、育成が課題になってくると考えています。支店長になったのは良いが、支店長としての働き方を教えてもらえず、挫折してしまう方も見てきました。果たしてそれは、能力の問題なのでしょうか?私はそうは思っていません。現在は支店長以上を対象とした週1回の研修を実施し、業務のことだけでなく、ビジネスマンとしての考え方なども伝えています。ブレイブの土台に教育が加われば、必ず業界No1になれると信じています。



  • DAILY SCHEDULE

    ★1日の始まりは、ポジティブから。
     褒めること、前向きなことを伝えます。
     ルーチンの仕事というよりも、下のようなことを
     状況に応じて行っています。

    【事業本部長業務】
    ○エリア全体の損益の管理。
    ○売上UPに繋がる新業種の提案
    ○社員・支店長の育成研修
    ○各支店への出張・面談 etc.



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